2010年06月13日
KSC G18C 弄り③
こんばんは、みーすけです。
今回は、前回補強したスライドを塗装してみたいと思います。
工程はいつもの様に
分解→面出し→洗浄→プラ用プライマー塗布↩
乾燥→本塗装→乾燥→組み立て→研磨→完成です。
動きの激しいSMGなので塗装割れを考え、
プラ用プライマーを使用してみます。
塗料は、十四式の時に使った

G.Smith.S Color Fe SUPER
を使います。
勿体なくてタンスの肥やしになってました。
そろそろ使わないと、劣化してしまうかもしれません。
(もう、してるかも・・・。)
振って撹拌すると、中に入ってる撹拌体の音が聞こえません。
すでに劣化してしまったのかと、焦ったのですが、
10秒位振り続けると、カラカラと聞こえてきました。
中に鉄粉が入ってるので、
沈殿して固まりかけてたようです。
念には念を入れて5分位シェイクしました。
(疲れた・・・。)
試し吹きは、勿体ないので省略。
ぶっつけ本番で吹き付けたところ、
問題なく使えるようです。
一安心です。
写真は地味な作業なので、省略。
(夢中になり過ぎて取り忘れ)
で完成。

勢いでバフ掛けまでしてしまったので
結構ピカピカになりました。

面だし、エッジは、適当に面だししたので、潰れぎみ・・・。
こう言う作業は、性格が出ますね。
スライドストップ部分も無事修正。
問題は、プライマーと、塗装の厚みで、
刻印が消えてしまった事・・・。
一応、掘り直してみましたが、
ボロボロです・・・。
特にココ。

性格が思いっきり出てます・・・。
このままでは見るたびに凹んでしまいそうなので
練習して、再度挑戦します。
てか、新しいスライドを仕入れた方が速いか・・・。
でも、予算が・・・。
今回は、前回補強したスライドを塗装してみたいと思います。
工程はいつもの様に
分解→面出し→洗浄→プラ用プライマー塗布↩
乾燥→本塗装→乾燥→組み立て→研磨→完成です。
動きの激しいSMGなので塗装割れを考え、
プラ用プライマーを使用してみます。
塗料は、十四式の時に使った
G.Smith.S Color Fe SUPER
を使います。
勿体なくてタンスの肥やしになってました。
そろそろ使わないと、劣化してしまうかもしれません。
(もう、してるかも・・・。)
振って撹拌すると、中に入ってる撹拌体の音が聞こえません。
すでに劣化してしまったのかと、焦ったのですが、
10秒位振り続けると、カラカラと聞こえてきました。
中に鉄粉が入ってるので、
沈殿して固まりかけてたようです。
念には念を入れて5分位シェイクしました。
(疲れた・・・。)
試し吹きは、勿体ないので省略。
ぶっつけ本番で吹き付けたところ、
問題なく使えるようです。
一安心です。
写真は地味な作業なので、省略。
(夢中になり過ぎて取り忘れ)
で完成。
勢いでバフ掛けまでしてしまったので
結構ピカピカになりました。
面だし、エッジは、適当に面だししたので、潰れぎみ・・・。
こう言う作業は、性格が出ますね。
スライドストップ部分も無事修正。
問題は、プライマーと、塗装の厚みで、
刻印が消えてしまった事・・・。
一応、掘り直してみましたが、
ボロボロです・・・。
特にココ。
性格が思いっきり出てます・・・。
このままでは見るたびに凹んでしまいそうなので
練習して、再度挑戦します。
てか、新しいスライドを仕入れた方が速いか・・・。
でも、予算が・・・。